レース情報
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競輪投票サービスBETIMO杯 6月13日開催初日

  • 6月13日
  • 6月14日
  • 6月15日

取材記者が当日レースの
注目選手3名をピックアップ!

6月13日

  • 4 R

    伊早坂駿一

    「4月の立川からセッティングを換えて良くなりました。腰の状態も問題なく良くなってきたので、これからは点数を上げていきたい。ただ、前回の豊橋の前検日に首を痛めてしまいました」。

  • 5 R

    梅澤忠秀

    「S級点がかかっているのもあって、前回の岸和田初日は緊張もあって、自分の持ち味を出せませんでした。2日目、3日目は気持ちを切り替えて頑張りました。S級点に関しては今回、決勝に乗れてどうかといった感じです」。

  • 7 R

    真鍋顕汰

    「以前は小さい競走で脚力が落ちていたので、先行する意識を持って走っている。練習もしっかり先行の練習をしてきたし、(今後での)S級に向けて(仕掛けの)引き出しを増やせるようにしたい」。

6月14日

  • 5 R

    古屋琢晶

    「初日はやりたいことをやらせてもらったが、自分が弱かった。(初日先行し)主導権を取らないと周りの目も変わってくるし、先行をやっていないと捲りも出なくなる。初日の競走内容としては悪くなかったし、またS級で走りたい気持ちが強い」。

  • 6 R

    伊早坂駿一

    「初日は栗本武典が自分を警戒していたから、そこを乗り切れればと思っていた。タイミングよく行けました。首の状態は少し気になるけど、走っている時は問題ない。今の目標はA級1班の点数、85点(目安)を取りにいくことです。そこができれば、また上が見えてくる」。

  • 7 R

    川田真也

    「初日は後ろに3人も付いてくれたのに気持ちの弱さが出てしまったし、頭の切り替えができなかった。あの展開で1着にもなれなかった。しっかり先行した方が気持ちのいいレースだったと思う。ひよっているようでは、上のクラスでは戦えない」。

6月15日

  • 3 R

    山下祐輔

    「うまく回せていませんね。吸い込まれていく感じでは行けたけど、最終バックから踏み直せていないし、差されないか後ろを離すくらいの感じでいけないとダメだった。調子としては良くないです。疲れがあるのだと思います」。

  • 5 R

    栗本武典

    「初日のレースを終わって14時までセッティングをいじってサドルのハナを下げたりしました。初日よりはアタリが付いた感じで、力も入ります。2日目は先行一車だったし流し過ぎました。最終日こそ頑張らないといけないですね」。

  • 7 R

    小原唯志

    「(準決勝で連係した)古屋琢晶君は行けると思っていたし、僕も自力をやっているから、彼も決勝に乗って欲しいと思って、残しながら踏みました。状態に関しては1着を獲れているので感じは悪くないのかなと思います」。